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もう時効だから、すべて話そうか 重大事件ここだけの話 [ 一橋 文哉 ]

重大事件ここだけの話 一橋 文哉 小学館モウジコウダカラ、スベテハナソウカ イチハシ フミヤ 発行年月:2016年11月16日 予約締切日:2016年11月15日 ページ数:288p サイズ:単行本 ISBN:9784093885232 一橋文哉(イチハシフミヤ) ジャーナリスト。

東京都生まれ。

早稲田大学から新聞、雑誌記者を経て現職。

1995年、月刊誌「新潮45」に「ドキュメント『かい人21面相』の正体」(雑誌ジャーナリズム賞受賞)を連載。

『闇に消えた怪人ーグリコ・森永事件の真相』刊行後、3億円強奪、オウム真理教など未解決事件や闇社会を題材にノンフィクション作品を次々と発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 身勝手過ぎる凶悪犯罪に喝!/第2章 女心ほど不可解なものはない/第3章 未解決に陥るには理由がある/第4章 絶対正義をうたう司法の裏切り/第5章 グリコ森永事件こそ私の原点だ/第6章 スクープのコツはここにあり/第7章 アスリートと芸能人を支配する闇/第8章 少子高齢化社会は病んでいる 事件の意外な真相と、取材をめぐる“とっておきエピソード”を披露する、本邦初の「事件エッセイ」。

本 小説・エッセイ その他 人文・思想・社会 社会 犯罪

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